周辺環境

四季の移ろいを愉しむ
大分川の水景、
やすらぎの時間も楽しむ暮らし。 大分いこいの道やホルトホール大分など
大分駅南土地区画整理事業によって
進化する駅南エリア

大分駅南口駅前広場の目の前に位置する幅100メートル・長さ444メートルのシンボルロード「大分いこいの道」は、緑溢れる芝生広場を有する新たな市民の
活動拠点であり、にぎわいや憩いの場として親しまれています。
又、人と文化と産業を育み、創造、発信する新都心拠点として中核的な役割を担う「ホルトホール大分」には代表的な大ホール(1,201席)をはじめ、大分市民図書館・大分市桜ヶ丘保育所や地域子育て交流センターなどの育児応援施設が充実しており、休日を家族でのんびりと過ごす姿が多く見られ、子育てにも適した環境といえます。

平成29年3月完成予定の都市計画道路「庄の原佐野線」
新大分川架橋が将来的に開通すると国道10号線を経て生まれ
変わった大分駅南土地区画整理エリアと直結し、JR大分駅や大分自動車道大分インターチェンジへのアクセス向上などが
期待でき、ますます便利なエリアへと変貌します。

大空と潤いの大分川に包まれた、リバーフロントの開放感あふれる住まい urban planning park